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10月29日

平成26年度予算要望

10月29日、公明党草加市議団として草加市長に対して、「平成26年度予算要望」を提出いたしました。要望書は、皆様からお寄せいただいたご意見・ご要望をもとに、現地調査を踏まえ、党市議団として検討を重ね、取りまとめた130項目の要望となっています。市長から「多くのご要望を頂き、出来るものから来年度予算に反映させて頂きます」との言葉を頂きました。今後とも、市民の皆様のご意見・ご要望を市政に反映すべく、市議団が一丸となって取り組んでまいります。
 詳しい要望内容はこちら やじるし

 

2月20日〜3月18日

平成25年草加市議会2月定例会

 2月20日から3月18日までの27日間にわたって2月定例会が開催されました。
代表質問として大久保和敏団長より、草加市が観光力を発揮するための松原遊歩道の憩いの施設が有効であること、災害時に地域の建設業者の果たす役割が大きいことから市内建設業者との防災協定の状況の確認、草加駅周辺の放置自転車対策として駅西口に機械式駐輪場の設置検討について、地域の維持管理を図るため地域維持型契約方式の導入を求めるなどの発言を行いました。
  一般質問では、佐々木洋一議員、飯塚恭代議員、西沢可祝議員、悪徳商法から消費者を守るための消費者教育の推進、就労促進指導員を増員し生活保護受給者の自立支援の強化、住民税復興増税の目的と使途の明確化などを論じました。公明党草加市議団は、現場第一主義で市政の発展のためさらに努めてまいります。

1月1日

新春街頭遊説

 
大久保かずとし議員 宇佐美正隆議員 秋山ゆきこ議員
 
いいづかやすよ議員 佐々木よういち議員 西沢かしゅく議員

1月1日、公明党草加市議団として、草加市内を自動車2台に分かれて新春街頭遊説を行いました。新たな年の幕開けに際して、市議団として決意を新たに市政の課題に取り組む決意を述べさせていただきました。震災からの復興、景気対策を最優先課題と掲げ、新政権と呼吸を合わせて、国会と地方のネットワークで「日本再建」に取り組んでまいります。
今年も、公明党草加市議団は、市民の皆様の生活の息づかいが聞こえる現場で、政策をつくり、必ず実現することをモットーに、市政の発展に努めてまいります。今後とも、市民の皆様からご意見・ご要望をお寄せいただき、必ずそのご期待にお応えしてまいります。